借りてきた本の山

友人が教えてくれた、詩集私には今まで、縁のなかった分野なのに、友人が茨木のり子という作家の詩を紹介してくれてへええっ、面白いと思った。最近TVでも、短歌を手直しする番組をみて興味を感じていた。刺激がない昨今、俄然読んでみようと、近所の市立図書館の本8冊とりあえず借りてきてみた。
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昨日は、毎週出かける、友人とカラオケ2時間付ランチこみ580円に出かけただけ、私もいつインフルの兆候が出るかとひやひやしながらである。友人にも潜伏期でうつるかも知れないよと云いながら、90点も出しておいて、彼女は具合の悪い親の病院へと向かった。おりしも雪が降ってきたので、さっさと帰って、家にいると万歩計が420歩これはまずい。
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さて今日はというと、どうも我ながら元気らしいので歩く機会をみつけて買い物とランチとで9200歩稼いだ。図書館にももちろん歩きで。
インフルエンザさんから電話がないので、恐る恐るLINEすると、孫は今はぴんぴんしていて、一緒にダウンしていたママもだいぶ具合がよくなったという。孫が休んだ翌日から、学級閉鎖になったそうです。誰かが病気とかなにかあるとどうも、何していても心苦しいというか、後ろめたい気がするのはどうしてだろうか。私がどうすることもできないし、これをしてください、お願いと云ってきているわけでもない。自分は自分、人は人と割り切っているつもりだし、私が何していようと、見られているわけでもないのに、遊んでいても100パーセント楽しくないのである。

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by kannazuki1022 | 2018-01-25 16:17 | 雑談 | Comments(0)

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