違っていた香川公演

おぎゃー献金合奏団の香川公演に行ってきました。
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香川といえばうどんとマリンライナーの中で考えていたのに郷屋敷の高松駅前支店より、リーズナブルな隣の幸七という店に入ったら日替わりランチのはまちの刺身が油がのっていて美味、値段は780円ぽっきり近くならいいのに。
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趣味の昭和レトロの路地裏はまだあるだろうかと、片原町の路地裏を再訪してみました。痛みは激しいけれど変わらない姿でありました。
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料亭二蝶ランチが4000円だそうだ。
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その近くに香川県民小ホールという豪華な建物がありました。
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演奏はまずセビリアの理髪師の出だしの弦の音があれ、綺麗に響いている、あれっ、この前と違うと感じた。800人収容で響きがいいと聞いていた場所だからかな。
ドボ8は思わずひきこまれた、とんとクラシックで魅せられた演奏にはなかなか巡り会わない私。この度は、切れと言い、音色、全員の音楽を作ろうという迫力に感動、わざわざ行ってよかった。あとから、聞くところによると10時半から、リハをして保科先生にいろいろ細かく指導されたそうだ。だから演奏が違っていたんだ。
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by kannazuki1022 | 2018-01-15 09:33 | 音楽 | Comments(0)

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