元日は、ワイラ・ジャパン聴きに行ってきました。

友人が気に入ったとお薦めのフォルクローレ・ワイラの演奏会が岡山から1時間の児島であると調べて行ってきました。まず最初にケーナの音を聴いてジーンとしびれました。何とうまいこと本物の音色に大感動、お客が少ないのが気の毒した。で帰っても聴きたいなと思ったので、CDを買って帰りました。第2回目も聴いたら別の曲もあってよかったです。「ランバダ」という曲がよかった。サインもしっかりしてもらいました。今度は1月5日に津高のエブリーに友人と聴きに行く約束しています。すっかりファンになりました。
あの演奏を聴いたら私なんかがケーナを吹いたって鉄砲届きがしないので、挑戦する気が失せてしまいました。
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1月5日も気合をいれて、2ステージ聴いてきました。場所が天井が迫っていてⅠ日よりも音響が悪かった感じがしました。それと一番前に行儀の悪い2組の母子連れがいて、演奏が始まっても、しゃべるし、食べるのには、演奏者に気の毒でした。もう1枚CDを買いました。子供の参観日にも、平気で私語を交わす若い親がいるというのもわかる気がします。
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by kannazuki1022 | 2018-01-01 20:05 | 音楽 | Comments(0)

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